「より良い」を、問い続ける。
誰にとって、何が良くなるのか。課題や前提を問い直し、使う人の体験と実際の手応えから、目指すものを確かめます。
FIG.02HOW I WORK
前提も、求められるものも変わっていく。
学びながら判断を更新し、動き続けられるアジリティを大切にしています。
誰にとって、何が良くなるのか。課題や前提を問い直し、使う人の体験と実際の手応えから、目指すものを確かめます。
仮説を動く形にして、反応から学びます。設計と実装を行き来しながら、判断を更新し、次の改善につなげます。
変更の影響を見通せる境界と、安心して直せる検証の仕組みを考えます。判断の理由も残し、プロダクトとチームが動き続けられる状態を支えます。
FIG.03WORKS / SPECIMENS

知識の語彙を「なぜ生まれたか」の系譜としてつなぐインタラクティブな星図サイト。d3-forceによるCanvas星図、MDX + Zodによる Content-as-Code、40超のインタラクティブ学習コンポーネント、Cloudflare Workersでのゼロコスト運用を実装。

消えていく日本の音風景を「記憶の栞」として記録・アーカイブするWebサービス。Web Audio APIによるサンプル精度ループ再生、Content-as-Code、Cloudflareフルスタック構成、Pythonによる音声前処理パイプラインを実装。
FIG.04JOURNAL / OBSERVATION LOG
設計や開発で立ち止まったことを、整理して書いています。